宣伝の最近の記事
2024年1月 8日
2024年1月 7日
浅子先生のご活躍その1
久しぶりにここを更新します。
コールヴァンヴェールのピアニストをしていただいている浅子勝也先生のご活躍ぶりを一部紹介したいと思います。
カワイ出版の創立50周年記念の笑顔で歌おうプロジェクトという、合唱界で活躍する20人の作曲家に合唱人が笑顔で歌える新曲を書いていただく
というイベントで、浅子先生の「雲の息子」という曲も選ばれたそうです。浅子先生おめでとうございます。
2024年2月末まで無料ダウンロードできるとのこと。
いつか、コールヴァンヴェールで歌える曲も作っていただきたいものです。
http://www.editionkawai.jp/blog/2023/10/05/egao/
2/3にコンサートがあるとのことで、チラシを載せます。

2023年5月 2日
2023年2月27日
オペラ「ランメルモールのルチア」公演の紹介
管理人牧山です。
2023年4月2日(日)13:30開演(13:00開場)
我孫子駅前のけやきプラザふれあいホールにて、
オペラ「ランメルモールのルチア」の合唱で出演しますので、宣伝させてください。
チケット¥3,000です。当日券もあります。
オペラ「愛の妙薬」で有名なドニゼッティ作の悲劇「ランメルモールのルチア」。
****あらすじ******************************
17世紀のスコットランド。
領主エンリーコは妹のルチアを盟友アルトゥーロと政略結婚させようとしていましたが、
美しいルチアは、家の仇であるエドガルドと恋仲になっていたのでした。
エンリーコはそれを知り、エドガルドが心変わりをしたとルチアをだまし、
無理やり政略結婚させてしまいます。
結婚式の日にエドガルドが乗り込んできますがルチアの結婚証明書のサインをみて、
裏切られたと激怒しルチアに渡していた指輪をむしり取って捨ててしまいます。
エンリーコはエドガルドと翌朝墓場で決闘することにします。
絶望したルチアは気が狂い、新床の新郎を刺し殺し、血だらけで
広間でお祝いで残っていた貴族たちの中にでてきて、エドガルドとの愛を歌い上げます。
(狂乱の場といわれている見どころです。)
やがて、ルチアは狂い死にをしてしまい、墓場にきたエドガルドはルチアのことを知って、
自ら命を絶つのでした。
*****************************************
合唱は貴族や騎士の役です。イタリア語公演ですが、字幕はでます。
ソリストは皆さんプロなので、聴きごたえはあると思います。練習も大詰めです。
小道具係もやっているので、今回は騎士の剣を作りました。
2023年1月22日
ブログ始めました
コールヴァンヴェ-ルのホームページ管理人の牧山です。
新たな試みとして、ブログをつけてみました。
最初の記事として、
コールヴァンヴェ-ルのピアノ伴奏をしていただいている
浅子先生 が出演されるコンサートの宣伝を載せてみました。
よく見ると、鬼滅だw ということはもしかすると曲目も? わくわく!
浅子先生、今回はサックスなのですか?
実は牧山もアルトサックスを吹く人です。ものすごくへタっぴですが。
忙しくて、だいぶほったらかしにしてるのですが、
たまには吹かなくちゃ楽器がかわいそうですよね。(^^;反省)
ご都合のつく方は、ぜひコンサート聴きにいっていただきたいです。
よろしくお願いします。

